私くすだ しんご、54歳。妻子と犬・猫・鳥・魚と暮らす動物好き。埼玉栄高校卒業後、カナダのカレッジを卒業。帰国後は猛烈社員として実績を重ね、3人でスタートした新規事業では、唯一の経験者として立ち上げを主導。事業を軌道に乗せ、のちの株式上場の礎を築く。その後、28歳で起業。
以来、民間企業、一般社団法人、報道、政治の各分野で、新規事業の立ち上げや組織改革、業務改善を数多く任される。とりわけ、停滞した組織の立て直しや新たな仕組みづくりを任されることが多く、団体理事長秘書、新聞社社長秘書、国会担当記者を経て、衆議院・参議院で国会議員秘書を務める。現在は一般社団法人でジェネラルマネージャー(GM)を務める。
学生時代はアイスホッケーや野球など体育会競技に打ち込み、民間企業、報道、政治の現場で培った「現場主義」と「実行力」を信条として活動している。
皆さんこんにちは。
くすだしんごです。
まず最初に、正直に申し上げます。
くすだしんごは、川口で生まれ育った人間ではありません。いわゆる政治の世界で言う落下傘です。
だからこそ、くすだしんごは皆様に嘘をつくつもりはありません。川口とのご縁を探そうと思えばいくつもあります。
仕事でも川口に関わり、クライアントもいます。
実家のスーパーも川口市内で複数店舗を営んでいます。
友人や知人も少なくありません。
しかし、くすだしんごが川口を選んだ理由は、そうした個人的な縁ではありません。
くすだしんごは、国会議員秘書として、そして国会担当記者として政治の現場を見てきました。
民間企業で事業も営んできました。
一度は政治の世界から離れました。
正直、もう政治に関わるつもりはありませんでした。
しかし、くすだしんごは黙っていられませんでした。
特に川口市で起きている現実を見て、見過ごすことができなかったのです。
治安の問題。
共生社会の限界。
増え続ける外国人問題。
挙げればきりがありません。
くすだしんごは、今の川口市は日本の未来を映す鏡だと思っています。
そして、川口市がどう変わるかによって、日本の未来も変わる。そう確信したからこそ、くすだしんごは自らの意思で川口市を選びました。
生まれた場所は選べません。
しかし、どこに住まうか、どこで戦うかは自分で選べます。どこに人生を懸けるかは自分で決められます。
だから、くすだしんごは川口市を選びました。もちろん、経歴も大切です。能力も大切です。家柄も大切かもしれません。
しかし、それ以上に大切なのは、「何をやろうとしているのか」そして「実際に何をやっているのか」だと思います。
くすだしんごは、真面目に働く人が報われる社会をつくりたい。ルールを守る人が損をしない社会をつくりたい。皆んなが安心して暮らせる街を取り戻したい。
くすだしんごが目指すのは、「安全・安心・秩序の回復」です。
失われた日常を取り戻したい。
真面目な人が馬鹿を見ない川口市をつくりたい。
そのために、くすだしんごは行動します。勿論、一人で川口市を変えられるとは思っていません。
しかし、誰かがやらなければ何も変わりません。
だから、まずくすだしんごがやる。
その覚悟で立ち上がりました。
くすだしんごは川口市から日本を守る。
その覚悟でこの街に人生を懸けます。
くすだしんごです。
どうぞよろしくお願いいたします。
政治は何を言っているかではありません。
どんな行動をしているのか。
それにつきます。
一人ひとりの幸せを大切にしたい
だから私は動く。
だれよりも。
「今度は、支えられる側から、支える側になろう」その想いが原点
幼い頃は不自由のない生活をさせてもらいましたが、大学時代に父が事業で負債を追ってしまいました。
その後、詐欺や横領などにもあってしまい、我が家は短期間で多額の借財を抱えてしまいました。
当然影響は家族にも及び、私たちの生活は一変しました。
家庭が崩壊し「なんでこんな目に?」と父をうらみ、なげいたこともありました。
しかし両親の落胆しきった姿を見ると、責め続けることはできませんでした。
現状を受け入れ、家族で再起を図り、それぞれ必死で働きました。
ただ、返済は重く、病弱な母も家政婦として稼ぎに出るその姿に、父は自責の念を禁じ得ず、大粒の涙を流していました。
父は自殺しようと何度も考えたようです。
しかし、前向きに歩んでいると、小さな幸せが一つ、また一つと、我が家を明るく照らしてくれるようにもなりました。
父や家族や仲間たちで成し遂げたマラソン・ギネス記録の樹立や、弟の結婚、孫の誕生はその最たるもので、両親にとってこの上ない幸せだったと思います。
借財の返済には長い年月がかかっていますが、ようやく返済がおぼろげながらに立ってきましたし、家族の絆を再構築する事もできました。
そして何より、過去をなげくよりも前向きに歩むことの大切さを学びました。
すべては経験人生に失敗はない!そう断言できる自分がここにいます。
勿論こうした時期を私たち家族だけで乗り越えてきた訳ではありません。
むしろ大勢の方の支えがあってこそ今の私たちがいます。
「今度は、支えられる側から、支える側になろう」そう強く決心したのも、そうした経験からです。
「困った人を支えたい!困った人を見すてない!」という私の政治信条は、心の底からわき出てくる思いそのものです。
・実質的な移民政策に反対
・不法移民の強制退去
・外国人参政権に反対
・外国人の生活保護受給に反対
・難民申請制度を悪用させない
・外国人労働者を減らし、日本人の賃金を上げる。
活動するにあたり、ボランティアスタッフを募集しております。
政党や団体に属さない無所属のくすだ しんごに皆さまのチカラをお貸しください。
少しの時間でも結構です。できる範囲で構いません。活動で貢献したい、という方は是非下記連絡先へご連絡頂けますと幸いです。
○基本条件
・18歳以上の成人(高校生不可)
・反社会的勢力に該当せず、その関係者でもない
・公民権停止中ではない(政治活動はOK)
○ボランティアの活動内容
・街頭活動のお手伝い(設置/撤収・チラシ配り)
・ポスティング
・動画撮影・編集
・ボディガード
お願いしたいことは多岐に渡り多くのスタッフが必要です。
興味を持っていただけましたらまずはお気軽にお問い合わせください。